2012年6月4日月曜日

アメリカ人の夫の家族が家に来る時

ごく普通のことだが、時々近くに住んでいる義理の兄弟が家に来ることがある。
そんな時、ちょっと面倒だなーと思うことは、必ず彼らの分の昼食や夕飯を作らなければならないこと。 家に来てもらうのは一向に構わないのだけれど、彼らは 『家に来る』=『食事が提供される』ものだと思いこんでる. 学生の私には宿題がたまっているときはちょっと大変だ。


彼らにとってそれは我が家に来たときだけではない。 誰かの家に行くときは必ず食事が出されるものだと考えているようだ。


日本人は、よその家を訪問する場合、『相手から夕飯の誘い』=『夕飯をご馳走になる』ということになるのが普通だと思うが、家の義理兄姉は、夕飯は誘っていないのに夕飯時になっても全く帰ろうとしない。 そして夕飯を当たり前のように食べていく。


これって家の親戚だけでしょうか? それともアメリカ人ってこんな感じなの? なんかつまらない愚痴になってしまったかもっ!!

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