近くで何かの爆発があったようだ。
ラジエーターで電気が戻るだろうと思ったが、どうやらその設備はないようで暗いままだ。 レジも動かない。
せっかく時間をかけて買い物したのに、また別のところで買い物をするのはいやだと思いしばらく待った。
レジ店員に計算機が配られ、やっと店から脱出できるとほっとした。
しかしこの時、目が点になった!
品物の値段は申告制だ。
合計15ドルくらいは特した。 こんなことなら、もっと買い物しとくんだった..。
ラジエーターで電気が戻るだろうと思ったが、どうやらその設備はないようで暗いままだ。 レジも動かない。
せっかく時間をかけて買い物したのに、また別のところで買い物をするのはいやだと思いしばらく待った。
そのうち店員が ”これから計算機で会計をします。安心してください。” と叫んだ。
レジ店員に計算機が配られ、やっと店から脱出できるとほっとした。
しかしこの時、目が点になった!
店員の付け爪が長すぎえてうまく計算機が打てない。
しかも”この計算機ちゃんと動かないっ”と計算機のせいにしている。 そのうち、年長の店員が来て代わりに計算しだした。
品物の値段は申告制だ。
店員が”これいくら?” と客に聞く。 分からないと言えば、適当に値段が付けられる。
たとえば、この日、スパイスを4つ買った。
ひとつ3ドル以上するが、『値段は覚えてない』と言ったら、『じゃ、これはひとつにつき1ドルね。』 ラッキー!!
合計15ドルくらいは特した。 こんなことなら、もっと買い物しとくんだった..。
0 件のコメント:
コメントを投稿